2018年3月30日金曜日

第27回リノベーション勉強会「300万円+αで20数年前の木造の家を暖かく地震に強く!」 4月28日(土)

20年以上前に建てられたセントラルヒーティングのおうちを断熱リフォームしました。夜に暖房を止めても温度が下がらなくなったとお喜びの声をいただき、うれしくなっています。
さて、毎月開催しているこのセミナーも27回目。今年4回目のセミナーを開催します。
平成元年ころの木造住宅を暖かくする方法と簡単な検査方法をいっしょに学びましょう!

これからのリフォーム計画の参考に、冬期間の結露の原因と、寒さをなくす方法、そして耐震補強を勉強しましょう。

20年を超す木造住宅をリノベーションする際に、断熱と耐震改修も実施すれば新築水準を超える暖かさと暖房費節約が実現しますが、工事には大きな金額がかかります。

今回学ぶ断熱リフォームは、傷んだ外壁を張り替える際に「気流止め」と呼ばれる追加工事するだけで、住んだままできる工事規模なので、費用が抑えられます。

セミナーでは、築25年以上がたった平成元年ころの木造住宅を対象に、小規模な工事で断熱性能を高める方法と、注意点などについていっしょに学びます。また、実際の施工事例とリフォームしたお客さまの声をご紹介します。

ご自宅を直せるのか、簡単には直せないのか。
リフォーム計画のはじめに、学びましょう。
河合建築事務所は、毎月1回、勉強会を開催しています。

27回リノベーション勉強会

「気流止め工法を使い300万円+αで20数年前の木造の家を暖かく地震に強く!」


と き:2018428() 1330分~1500
ところ:手稲コミュニティセンター2 3会議室
   (札幌市手稲区手稲本町31丁目3-41

    「平成元年頃の木造住宅を暖かくする方法と簡単な検査方法、耐震について」
13:3014:30
    「外壁張替といっしょに行った断熱改修と耐震改良の実例、費用」
14:3015:00
講師:河合 良夫   当社代表

主 催:あったかハウス河合建築事務所
後 援:あったかリフォーム倶楽部(北海道住宅高性能リフォーム普及支援協議会)

参加は無料、定員10名で事前申し込みが必要です。
申し込みは予約フォームボタンからお願いいたします。

RESERVA予約システムから予約する

お問い合わせ:河合(携帯tel090-5983-8555 事務所tel011-213-7180
 メールアドレス:attaka@mild.ocn.ne.jp)。

〈会場地図〉

2018年3月10日土曜日

22年目の外壁張替-2017年工事日誌

大手ハウスメーカーによって1996年に建てられ、それ以降、一度も外壁メンテをしていないおうちの外壁張替をさせていただきました。昨年春~初夏の工事です。


壁は厚さ12mmのサイディングでした。これを16mm厚の金物止めサイディングで張り替え。
ポイントは、いったんサイディングをはがし、下地の状態を確認し、腐れがある部分などは補修してから新しいサイディングを張った点です。

〈壁をはがすと下地の状態がよくわかります.今回は水が回っている跡がたくさん見つかったため、タイベックシートもはがしてチェック.それから再度タイベックシートを張りました〈右〉


既存のサイディングの上から張れば少しだけ安上がりになりますが、これでは下地の確認ができません。再度の張替は再び20年後になるでしょうから、やはり張替のタイミングで下地の状態を見ておくべきなのです。
このほか、屋根の張り替えもしました。

 

そして、あったかハウスのこだわりである、どんなときでも断熱改修です。
今回は、建物の基本性能はまずまずでしたので、引き違いサッシを開きのサッシに変更、ガラス入れ替え、そして断熱的に弱点だった床下の断熱補強を行いました。

 

※こちらのおうちは外観写真が使えません。部分写真から完成を想像してくださいませ(_)(._.)

2018年3月9日金曜日

第26回リノベーション勉強会「300万円+αで20数年前の木造の家を暖かく地震に強く!」 3月17日(土)

毎月開催しているこのセミナーも26回目。
今年3回目のセミナーを開催します。

平成元年ころの木造住宅を暖かくする方法と簡単な検査方法をいっしょに学びましょう! これからのリフォーム計画の参考に、冬期間の結露の原因と、寒さをなくす方法、そして耐震補強を勉強しましょう。

築20年を超す木造住宅をリノベーションする際に、断熱と耐震改修も実施すれば新築水準を超える暖かさと暖房費節約が実現しますが、工事には大きな金額がかかります。 今回学ぶ断熱リフォームは、傷んだ外壁を張り替える際に「気流止め」と呼ばれる追加工事するだけで、住んだままできる工事規模なので、費用が抑えられます。

セミナーでは、築25年以上がたった平成元年ころの木造住宅を対象に、小規模な工事で断熱性能を高める方法と、注意点などについていっしょに学びます。また、実際の施工事例とリフォームしたお客さまの声をご紹介します。
ご自宅を直せるのか、簡単には直せないのか。 リフォーム計画のはじめに、学びましょう。
河合建築事務所は、毎月1回、勉強会を開催しています。

第26回リノベーション勉強会

「気流止め工法を使い300万円+αで20数年前の木造の家を暖かく地震に強く!」

と き:2018年3月17日(土) 13時30分~15時00分
ところ:手稲コミュニティセンター2階 第1会議室(札幌市手稲区手稲本町3条1丁目3-41)
① 「平成元年頃の木造住宅を暖かくする方法と簡単な検査方法、耐震について」 (13:30~14:30)
② 「外壁張替といっしょに行った断熱改修と耐震改良の実例、費用」 (14:30~15:00)
講 師:河合 良夫   当社代表
主 催:あったかハウス河合建築事務所
後 援:あったかリフォーム倶楽部(北海道住宅高性能リフォーム普及支援協議会)

参加は無料、定員10名で事前申し込みが必要です。
申し込みは予約フォームボタンからお願いいたします。
  RESERVA予約システムから予約する
お問い合わせ:河合(携帯tel:090-5983-8555 事務所tel:011-213-7180  メールアドレス:attaka@mild.ocn.ne.jp)。 〈会場地図〉

2018年2月3日土曜日

第25回リノベーション勉強会「300万円+αで20数年前の木造の家を暖かく地震に強く!」 2月17日(土)

昨年末に断熱リフォーム住宅を気密測定してみました。その結果が想像以上に好成績で、少しうれしくなっています。


さて、毎月開催しているこのセミナーも25回目。今年2回目のセミナーを開催します。
平成元年ころの木造住宅を暖かくする方法と簡単な検査方法をいっしょに学びましょう!

これからのリフォーム計画の参考に、冬期間の結露の原因と、寒さをなくす方法、そして耐震補強を勉強しましょう。

20年を超す木造住宅をリノベーションする際に、断熱と耐震改修も実施すれば新築水準を超える暖かさと暖房費節約が実現しますが、工事には大きな金額がかかります。

今回学ぶ断熱リフォームは、傷んだ外壁を張り替える際に「気流止め」と呼ばれる追加工事するだけで、住んだままできる工事規模なので、費用が抑えられます。

セミナーでは、築25年以上がたった平成元年ころの木造住宅を対象に、小規模な工事で断熱性能を高める方法と、注意点などについていっしょに学びます。また、実際の施工事例とリフォームしたお客さまの声をご紹介します。

ご自宅を直せるのか、簡単には直せないのか。
リフォーム計画のはじめに、学びましょう。
河合建築事務所は、毎月1回、勉強会を開催しています。

25回リノベーション勉強会

「気流止め工法を使い300万円+αで20数年前の木造の家を暖かく地震に強く!」


と き:2018217() 1330分~1500
ところ:手稲コミュニティセンター2 3会議室
   (札幌市手稲区手稲本町31丁目3-41

    「平成元年頃の木造住宅を暖かくする方法と簡単な検査方法、耐震について」
13:3014:30
    「外壁張替といっしょに行った断熱改修と耐震改良の実例、費用」
14:3015:00
講師:河合 良夫   当社代表

主 催:あったかハウス河合建築事務所
後 援:あったかリフォーム倶楽部(北海道住宅高性能リフォーム普及支援協議会)

参加は無料、定員10名で事前申し込みが必要です。
申し込みは予約フォームボタンからお願いいたします。
RESERVA予約システムから予約する
お問い合わせ:河合(携帯tel090-5983-8555 事務所tel011-213-7180
 メールアドレス:attaka@mild.ocn.ne.jp)。

〈会場地図〉


2018年1月6日土曜日

高床式3階建て住宅の断熱リフォーム例が取り上げられました

皆さんこんにちは。
札幌は年明けしてから比較的気温が高めですね。

しかし、東区Nさま邸の取材日は真冬日で、午前の取材時にはマイナス5℃だったそう。
Nさまは少し前まで暖房を止めていたとのことで、断熱リフォームの効果はしっかり現れていると聞き、ホッとしています。
断熱リフォームは毎回が挑戦です。今回も難しい工事でしたが、これで高床住宅・高基礎住宅の断熱リフォームに取り組む自信となりました。

 
高床住宅は広い家が多いので、夫婦おふたり暮らしの場合は、2階だけで生活できるように断熱区画すると、暖かくて暖房費の節約にもなります。
そんな断熱リフォーム事例の取材レポートです。

詳しくはこちら>>
https://www.iesu.co.jp/ghs/article/20180106151323.html
札幌良い住宅のこれまでの記事はこちら>>

2018年1月4日木曜日

第24回リノベーション勉強会「300万円+αで20数年前の木造の家を暖かく地震に強く!」 1月20日(土)

明けましておめでとうございます。
今年も断熱リフォームを精いっぱいがんばってまいりますので、
皆さまよろしくお願いいたします。

昨年末に、東区のNさま邸に取材が入りました。当日はマイナス5℃を下回る真冬日だったそうで、断熱リフォームの成果が取材してくれた記者さんにも伝わったようです。
Nさま、取材対応いただきありがとうございます。
かわいいわんこの写真をもらいました。



さて、毎月開催しているこのセミナーも24回目。今年最初のセミナーを開催します。
平成元年ころの木造住宅を暖かくする方法と簡単な検査方法をいっしょに学びましょう!

これからのリフォーム計画の参考に、冬期間の結露の原因と、寒さをなくす方法、そして耐震補強を勉強しましょう。

20年を超す木造住宅をリノベーションする際に、断熱と耐震改修も実施すれば新築水準を超える暖かさと暖房費節約が実現しますが、工事には大きな金額がかかります。

今回学ぶ断熱リフォームは、傷んだ外壁を張り替える際に「気流止め」と呼ばれる追加工事するだけで、住んだままできる工事規模なので、費用が抑えられます。

セミナーでは、築25年以上がたった平成元年ころの木造住宅を対象に、小規模な工事で断熱性能を高める方法と、注意点などについていっしょに学びます。また、実際の施工事例とリフォームしたお客さまの声をご紹介します。

ご自宅を直せるのか、簡単には直せないのか。
リフォーム計画のはじめに、学びましょう。
河合建築事務所は、毎月1回、勉強会を開催しています。

24回リノベーション勉強会

「気流止め工法を使い300万円+αで20数年前の木造の家を暖かく地震に強く!」


と き:2018120() 1330分~1500
ところ:手稲コミュニティセンター2 3会議室
   (札幌市手稲区手稲本町31丁目3-41

    「平成元年頃の木造住宅を暖かくする方法と簡単な検査方法、耐震について」
13:3014:30
    「外壁張替といっしょに行った断熱改修と耐震改良の実例、費用」
14:3015:00
講師:河合 良夫   当社代表

主 催:あったかハウス河合建築事務所
後 援:あったかリフォーム倶楽部(北海道住宅高性能リフォーム普及支援協議会)

参加は無料、定員10名で事前申し込みが必要です。
申し込みは予約フォームボタンからお願いいたします。

RESERVA予約システムから予約する


お問い合わせ:河合(携帯tel090-5983-8555 事務所tel011-213-7180
 メールアドレス:attaka@mild.ocn.ne.jp)。

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2017年12月1日金曜日

第23回リノベーション勉強会「300万円+αで20数年前の木造の家を暖かく地震に強く!」 12月16日(土)

平成元年ころの木造住宅を暖かくする方法と簡単な検査方法をいっしょに学びましょう!

毎月開催しているこのセミナーも23回目。今年最後となりました。
これからのリフォーム計画の参考に、冬期間の結露の原因と、寒さをなくす方法、そして耐震補強を勉強しましょう。

築20年を超す木造住宅をリノベーションする際に、断熱と耐震改修も実施すれば新築水準を超える暖かさと暖房費節約が実現しますが、工事には大きな金額がかかります。

今回学ぶ断熱リフォームは、傷んだ外壁を張り替える際に「気流止め」と呼ばれる追加工事するだけで、住んだままできる工事規模なので、費用が抑えられます。

セミナーでは、築25年以上がたった平成元年ころの木造住宅を対象に、小規模な工事で断熱性能を高める方法と、注意点などについていっしょに学びます。また、実際の施工事例とリフォームしたお客さまの声をご紹介します。

ご自宅を直せるのか、簡単には直せないのか。
リフォーム計画のはじめに、学びましょう。
河合建築事務所は、毎月1回、勉強会を開催しています。

第23回リノベーション勉強会

「気流止め工法を使い300万円+αで20数年前の木造の家を暖かく地震に強く!」


と き:2017年12月16日(土) 13時30分~15時00分
ところ:手稲コミュニティセンター2階 第1会議室
   (札幌市手稲区手稲本町3条1丁目3-41)

①    「平成元年頃の木造住宅を暖かくする方法と簡単な検査方法、耐震について」
(13:30~14:30)
②    「外壁張替といっしょに行った断熱改修と耐震改良の実例、費用」
(14:30~15:00)
講師:河合 良夫   当社代表

主 催:あったかハウス河合建築事務所
後 援:あったかリフォーム倶楽部(北海道住宅高性能リフォーム普及支援協議会)

参加は無料、定員10名で事前申し込みが必要です。
申し込みは予約フォームボタンからお願いいたします。
RESERVA予約システムから予約する


お問い合わせ:河合(携帯tel:090-5983-8555 事務所tel:011-213-7180
 メールアドレス:attaka@mild.ocn.ne.jp)。

〈会場地図〉


2017年11月1日水曜日

第22回リノベーション勉強会「300万円+αで20数年前の木造の家を暖かく地震に強く!」 11月25日(土)

平成元年ころの木造住宅を暖かくする方法と簡単な検査方法をいっしょに学びましょう!

毎月開催しているこのセミナーも22回目。
これからのリフォーム計画の参考に、冬期間の結露の原因と、寒さをなくす方法、そして耐震補強を勉強しましょう。


築20年を超す木造住宅をリノベーションする際に、断熱と耐震改修も実施すれば新築水準を超える暖かさと暖房費節約が実現しますが、工事には大きな金額がかかります。

今回学ぶ断熱リフォームは、傷んだ外壁を張り替える際に「気流止め」と呼ばれる追加工事するだけで、住んだままできる工事規模なので、費用が抑えられます。

セミナーでは、築25年以上がたった平成元年ころの木造住宅を対象に、小規模な工事で断熱性能を高める方法と、注意点などについていっしょに学びます。また、実際の施工事例とリフォームしたお客さまの声をご紹介します。

ご自宅を直せるのか、簡単には直せないのか。
リフォーム計画のはじめに、学びましょう。
河合建築事務所は、毎月1回、勉強会を開催しています。

第22回リノベーション勉強会

「気流止め工法を使い300万円+αで20数年前の木造の家を暖かく地震に強く!」


と き:2017年11月25日(土) 13時30分~15時00分
ところ:手稲コミュニティセンター2階 第3会議室
   (札幌市手稲区手稲本町3条1丁目3-41)

①    「平成元年頃の木造住宅を暖かくする方法と簡単な検査方法、耐震について」
(13:30~14:30)
②    「外壁張替といっしょに行った断熱改修と耐震改良の実例、費用」
(14:30~15:00)
講師:河合 良夫   当社代表

主 催:あったかハウス河合建築事務所
後 援:あったかリフォーム倶楽部(北海道住宅高性能リフォーム普及支援協議会)

参加は無料、定員10名で事前申し込みが必要です。
申し込みは予約フォームボタンからお願いいたします。
RESERVA予約システムから予約する


お問い合わせ:河合(携帯tel:090-5983-8555 事務所tel:011-213-7180
 メールアドレス:attaka@mild.ocn.ne.jp)。

〈会場地図〉

2017年10月30日月曜日

じっくり調べていただきたいのです

昨日まではポカポカでしたが、今日は寒くなりました。中山峠は積雪だそうです。
あったかハウス河合建築事務所は、10月27日(金)の北海道新聞朝夕刊に掲載され、その翌日が毎月定例の勉強会でしたので、多くのお問い合わせ・ご相談をいただきました。
たいへんありがたい週末となりました。


新築の断熱技術は、だいぶ普及が進んだので、A社に聞いたら「A工法が最高。B工法はダメ」みたいな混乱情報がだいぶ少なくなりました。ただし『BよりA工法が最高』というセールスはもちろんございますので、そこはご注意ください。

断熱改修の情報は混乱しています

ただ、断熱改修についての情報は、まだまだ混乱しております。技術はすでに確立されていますが、情報はまだまだ不十分なのです。
当社が取り組んでいる工法は、得られる暖かさと、そのために掛ける費用との効果のバランスがいいのが特徴ですが、「1000万円以上をかけてフルリフォームしないと意味がない」とか、「中途半端だ」などの意見を持っているリフォーム店がいることも事実です。
なので、まずはじっくり当社の取り組みなどをご説明させていただき、お客さまにもじっくり調べていただきたいのです。

お知らせ

次回の勉強会は11月25日(土)です。
11月に入りましたらご案内させていただきます。

2017年10月27日金曜日

北海道新聞に掲載されました(10月27日)

今週の札幌は、雪が降ったり汗ばむ陽気になったり。少しずつ秋が深まってきていますね。

さてさて。
今朝の北海道新聞に、あったかハウス河合建築事務所の広告が掲載されました。
弊社の仕事を評価いただき、声を掛けていただけたのかなと思います。


当然、内容は、住んだままできる断熱改修です。
「気流止め」という技術と、断熱改修に特化して仕事をさせていただいている当社の特徴がわかりやすく紹介できたかなと思います。

ご協力いただいたのは、札幌市北区のSさま。
写真掲載を快く承諾してくださいました。
たいへんありがとうございます。


明日・1028()は月に1回の勉強会の日。
まだ席がございますので、
お気軽にお問い合わせくださいませ。


21回リノベーション勉強会

「気流止め工法を使い300万円+α20数年前の木造住宅を暖かくて地震に強い家に!」


と き:20171028() 1330分~1500
ところ:手稲コミュニティセンター2階 第3会議室
   (札幌市手稲区手稲本町31丁目3-41

    「平成元年頃の木造住宅を暖かくする方法と簡単な検査方法、耐震について」
13:3014:30
    「外壁張替といっしょに行った断熱改修と耐震改良の実例、費用」
14:3015:00
講師:河合 良夫   当社代表

主 催:あったかハウス河合建築事務所
後 援:あったかリフォーム倶楽部(北海道住宅高性能リフォーム普及支援協議会)

参加は無料、定員10名で事前申し込みが必要です。
申し込みは予約フォームボタンからお願いいたします。
RESERVA予約システムから予約する

お問い合わせ:河合(携帯:090-5983-8555 事務所:011-213-7180
        メールアドレス:attaka@mild.ocn.ne.jp)。
〈会場地図〉 


最後に お礼とお願い

おかげさまで年内工事分のお見積もりは終了いたしました。
たくさんのお問い合わせと施工依頼をいただきまして、
まことにありがとうございます。
感謝申し上げます。
来年度の施工は、雪どけを待って開始いたします。

そろそろ雪も降り出しますので、
来年工事分のお問い合わせは、
まず現地調査をさせていただき、
じっくりと打ち合わせを進めて
来春の工事に備えたいと思います。

お気軽にお問い合わせください。
メールアドレス:attaka@mild.ocn.ne.jp

2017年10月1日日曜日

第21回 断熱リノベーション勉強会「予算300万円+αで20数年前の木造の家を暖かく地震に強く!」10月28日(土)

平成元年ころの木造住宅を暖かくする方法と簡単な検査方法をいっしょに学びましょう!

毎月開催しているこのセミナーも21回目。
これからのリフォーム計画の参考に、冬期間の結露の原因と、寒さをなくす方法、そして耐震補強を勉強しましょう。

20年を超す木造住宅をリノベーションする際に、断熱と耐震改修も実施すれば新築水準を超える暖かさと暖房費節約が実現しますが、工事には大きな金額がかかります。

今回学ぶ断熱リフォームは、傷んだ外壁を張り替える際に「気流止め」と呼ばれる追加工事するだけで、住んだままできる工事規模なので、費用が抑えられます

セミナーでは、築25年以上がたった平成元年ころの木造住宅を対象に、小規模な工事で断熱性能を高める方法と、注意点などについていっしょに学びます。また、実際の施工事例とリフォームしたお客さまの声をご紹介します。

ご自宅を直せるのか、簡単には直せないのか。
リフォーム計画のはじめに、学びましょう。
河合建築事務所は、毎月1回、勉強会を開催しています。

21回リノベーション勉強会

「気流止め工法を使い300万円+α20数年前の木造住宅を暖かくて地震に強い家に!」


と き:20171028() 1330分~1500
ところ:手稲コミュニティセンター2階 第3会議室
   (札幌市手稲区手稲本町31丁目3-41

    「平成元年頃の木造住宅を暖かくする方法と簡単な検査方法、耐震について」
13:3014:30
    「外壁張替といっしょに行った断熱改修と耐震改良の実例、費用」
14:3015:00
講師:河合 良夫   当社代表

主 催:あったかハウス河合建築事務所
後 援:あったかリフォーム倶楽部(北海道住宅高性能リフォーム普及支援協議会)

参加は無料、定員10名で事前申し込みが必要です。
申し込みは予約フォームボタンからお願いいたします。
RESERVA予約システムから予約する

お問い合わせ:河合(携帯:090-5983-8555 事務所:011-213-7180
        メールアドレス:attaka@mild.ocn.ne.jp)。

〈会場地図〉

2017年9月2日土曜日

第20回リノベーション勉強会「気流止め工法を使い300万円+αで20数年前の木造住宅を暖かくて地震に強い家に!」のお知らせ-9月30日(土)

平成元年ころの木造住宅を暖かくする方法と簡単な検査方法をいっしょに学びましょう!

毎月開催しているこのセミナーも20回目。
これからのリフォーム計画の参考に、冬期間の結露の原因と、寒さをなくす方法、そして耐震補強を勉強しましょう。

20年を超す木造住宅をリノベーションする際に、断熱と耐震改修も実施すれば新築水準を超える暖かさと暖房費節約が実現しますが、工事には大きな金額がかかります。

今回学ぶ断熱リフォームは、傷んだ外壁を張り替える際に「気流止め」と呼ばれる追加工事するだけで、住んだままできる工事規模なので、費用が抑えられます。

セミナーでは、築25年以上がたった平成元年ころの木造住宅を対象に、小規模な工事で断熱性能を高める方法と、注意点などについていっしょに学びます。また、実際の施工事例とリフォームしたお客さまの声をご紹介します。

ご自宅を直せるのか、簡単には直せないのか。
リフォーム計画のはじめに、学びましょう。
河合建築事務所は、毎月1回、勉強会を開催しています。

20回リノベーション勉強会
「気流止め工法を使い300万円+αで20数年前の木造住宅を暖かくて地震に強い家に!」

と き:2017930() 1330分~1500
ところ:手稲コミュニティセンター2 3会議室
   (札幌市手稲区手稲本町31丁目3-41

    「平成元年頃の木造住宅を暖かくする方法と簡単な検査方法、耐震について」
13:3014:30
    「外壁張替といっしょに行った断熱改修と耐震改良の実例、費用」
14:3015:00
講師:河合 良夫   当社代表

主 催:あったかハウス河合建築事務所
後 援:あったかリフォーム倶楽部(北海道住宅高性能リフォーム普及支援協議会)

参加は無料、定員10名で事前申し込みが必要です。
申し込みは予約フォームボタンからお願いいたします。


RESERVA予約システムから予約する
お問い合わせ:河合(携帯:090-5983-8555 事務所:011-213-7180 メールアドレス:attaka@mild.ocn.ne.jpattaka@mild.ocn.ne.jp)。

〈会場地図〉